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牧野由依コンサート2
牧野由依コンサート"So Happy"2日目に行ってきた。

なんと今日も2列目。今度は張り出し舞台を挟んで反対側の3番目。まきまきに近いまま昨日とは別のアングルから堪能することが出来た。まきまき超可愛い。生足も最高。

ステージのライティングは昨日より良かったように思う。まきまきに対して上から光を当てると顔に影が出来てしまうので、正面から当てた方が顔がよく見える。輝いていた。メイブライト。

セットリストはアンコールのスペシャルメドレー以外昨日と同じ。
「スケッチブックを持ったまま」〜「DESTINY」〜「幸せのため息」〜「もどかしい世界の上で」〜「シンフォニー」
内容が違った昨年のクリスマスの2daysコンサートとは状況が異なり、シングルやアルバムの製作などで多忙のためコンサートの準備期間が充分に取れなかったからだろう。

でも今日は昨日より客も多く、ずっと座っていた昨日と違って立つところもあったので盛り上がった。まきまきのテンションも高かった。最初から飛ばしまくるより、前半まったり聴いて後半上がってくるタイプのライブが好きなので、これはこれで良し。

「お願いジュンブライト」は折角出たばかりの新曲なのにアンコールの一番最後に歌うだけなのは若干勿体無い気もする。今日はPVと同じ振り付きでやってくれた。

ところで、ロビーに置いてあるお祝いの花にCLAMPやEPOからのものがあったのだが、EPOは来れなかったのだろうか。

「お願いジュンブライト」はテレビのCMから流れてくると、よく知った声ではあるけれども多少違和感はある。それは他の普通のアーティストにはない特殊な声だからなのだが、鈴の転がるようなキラキラ輝くキュートなまきまきの歌声が私は大好きである。

それに歌唱力や表現力が進化しているため、「ウンディーネ」では泣きそうになった。

それから音楽性。クラシックからポップスまで音楽的にとても幅が広いため同じような曲ばかりに偏るということもなく、バリエーションの豊かさが魅力だ。非常に可能性を感じさせるところが素晴らしい。しかも良曲ばかり。充実したバラードの秀逸さ。「碧の香り」のAメロや「その先へ」などで感じるクラシカルな響き。など特徴はあれど、強みは強みとして生かしつつ、今は色々な曲をやるのも悪くはない。
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