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牧野由依イベント
シングル「お願いジュンブライト」発売記念トーク&ミニライブ@アニメイト横浜

最前列のド真ん中w 近すぐるw しかも質問コーナーでは一番最初に選ばれたw

歌は「Merry-go-round」と「お願いジュンブライト」

しかも「お願いジュンブライト」では例の振り付き

松田聖子など80年代アイドルのビデオを観て研究しつつも適当に考えたというw

自分も目の前のまきまきと一緒にw

あんな間近で…、夢のような神イベントだた

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火の玉ボーイコンサート
芝公園のメルパルクホールで行われた、ムーンライダーズのデビュー35周年記念ライブ「火の玉ボーイコンサート」に行ってきた。
もともと4月2日に行われる予定だったのだが、例のあれで延びたのである。

ゲストは超豪華。矢野顕子、矢野誠、あがた森魚、南佳孝、徳武弘文、松田幸一、高田漣、などなど入れ替わり立ち替わり何度も出て来てムーンライダーズの面々と共演。

第一部は鈴木慶一とムーンライダースによるアルバム「火の玉ボーイ」の曲を全て。
そして休憩後の第二部は新旧色々な曲を。「バックシート」「ヴィデオ・ボーイ」「マスカットココナッツバナナメロン」「砂丘」などなど。
他に、矢野顕子が「達者でナ」を唄ったり!(ぉ、やはりもの凄く圧倒的な存在感を放っていた。あのオーラとパワーは尋常ではない。
それから松田幸一は高田漣らの演奏で「東京の屋根の下」を唄ったのだが、これは先日上野で行われた音楽フェスで高田漣が唄っていたものだ。順序が逆になってしまったが、本来はこのコンサートが先である。おそらく高田漣はこのコンサートのリハーサルでこの曲を聴いて自分も唄いたくなったのだろうと想像する。

ところで、音はでかかった。しかし各楽器の音がちゃんと聴こえていた。最初のセッティングを最後まで通してしまうというのはありがちだが、今回は果敢にも途中で変えていたのである(ぉ。ボーカルの音量までも(ぉ。でもそのお蔭で、埋もれがちなアコースティック系のピアノとかギターの音もよく聴こえたし、ボーカルもよく聴こえたのだから、大変良かったと思う。

そんなこんなで、兎に角、出演者たちが本当に楽しんでやっていて、それが客席までビシバシ伝わってくるので、観ているこちらとしても非常に楽しかった。

それに、場内アナウンスも遊び心に溢れ、とても面白かった。口調は真面目な感じで、女性によるよくある普通のアナウンスかと思いきや、言っていることが酷い!(ぉ
「金の玉ボーイ」とか「ステージに駆け寄ったりしないで下さい。歳を考えましょう」とか、終了時も「もう何も出ません。スカンピンです」とか(ぉ。

写真はプレミアムーンシートのピクチャーチケットと特典のシリアルナンバー付きライブ音源CDである。

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牧野由依コンサート2
牧野由依コンサート"So Happy"2日目に行ってきた。

なんと今日も2列目。今度は張り出し舞台を挟んで反対側の3番目。まきまきに近いまま昨日とは別のアングルから堪能することが出来た。まきまき超可愛い。生足も最高。

ステージのライティングは昨日より良かったように思う。まきまきに対して上から光を当てると顔に影が出来てしまうので、正面から当てた方が顔がよく見える。輝いていた。メイブライト。

セットリストはアンコールのスペシャルメドレー以外昨日と同じ。
「スケッチブックを持ったまま」〜「DESTINY」〜「幸せのため息」〜「もどかしい世界の上で」〜「シンフォニー」
内容が違った昨年のクリスマスの2daysコンサートとは状況が異なり、シングルやアルバムの製作などで多忙のためコンサートの準備期間が充分に取れなかったからだろう。

でも今日は昨日より客も多く、ずっと座っていた昨日と違って立つところもあったので盛り上がった。まきまきのテンションも高かった。最初から飛ばしまくるより、前半まったり聴いて後半上がってくるタイプのライブが好きなので、これはこれで良し。

「お願いジュンブライト」は折角出たばかりの新曲なのにアンコールの一番最後に歌うだけなのは若干勿体無い気もする。今日はPVと同じ振り付きでやってくれた。

ところで、ロビーに置いてあるお祝いの花にCLAMPやEPOからのものがあったのだが、EPOは来れなかったのだろうか。

「お願いジュンブライト」はテレビのCMから流れてくると、よく知った声ではあるけれども多少違和感はある。それは他の普通のアーティストにはない特殊な声だからなのだが、鈴の転がるようなキラキラ輝くキュートなまきまきの歌声が私は大好きである。

それに歌唱力や表現力が進化しているため、「ウンディーネ」では泣きそうになった。

それから音楽性。クラシックからポップスまで音楽的にとても幅が広いため同じような曲ばかりに偏るということもなく、バリエーションの豊かさが魅力だ。非常に可能性を感じさせるところが素晴らしい。しかも良曲ばかり。充実したバラードの秀逸さ。「碧の香り」のAメロや「その先へ」などで感じるクラシカルな響き。など特徴はあれど、強みは強みとして生かしつつ、今は色々な曲をやるのも悪くはない。
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牧野由依コンサート1
牧野由依の2daysコンサート"So Happy"の1日目に参加。
場所は日本橋三井ホール。
ステージはセンターに花道的な張り出し舞台がある形式。まきまきは度々そこで嬉しそうに楽しそうに観客との一体感を得ていた。
私の席は2列目で、客席から見て張り出し舞台の左側2番目。後述するような格好で登場するまきまきが非常に近く、激烈な可愛さにやられっ放しであった。
但しステージの奥行きがあまり無いため各パートがほぼ横並びとなり、ドラムスの前に遮音板も無いので、ドラムスの音が大きくて全体のバランスがいまいちだった。

セットリストは以下のとおり。
【前半】
01. Cluster
02. ユメノツバサ
03. 春待ち風
04. 碧の香り
05. 天使の梯子 - crepuscular rays -
06. ウンディーネ
07. スピラーレ
【クラシックコーナー】
08. アラベスク第一番 (ドビュッシー)
09. regrets and resolutions (ゲイリー・ショッカー)
【後半】
10. その先へ
11. アムリタ
12. 二度目のハツコイ
13. 三月物語
14. ふわふわ♪
15. う・ふ・ふ・ふ
16. brand new sky
17. merry-go-round
【アンコール】
18. [スペシャルメドレー]
    ソルフェージュ
    Synchronicity
    ユーフォリア
    遠くまで行こう
    the never ending rainbows
19. お願いジュンブライト

まきまきの衣装は3パターン。お尻や足のラインがよくわかるピッチリしたデニムで、座ってピアノを弾く時にパンツがチラリと見えるローライズ。そしてカボチャパンツ風の生ふともも丸出し系。それから頭に花冠を載せたギリシャ神話的天界風。まきまきは私好みの適度にムッチリとした感じなので、私はコンサート中ずっとハァハァして色々な意味でヤバかった。

衣装チェンジ時はバックバンドがつなぎ。「オムナマグニ」をインストで。

バンドメンバーは、マルチプレイヤーでバンマスの松ヶ下宏之を始め、バイオリンの岡村美央、ルックス抜群のフルートの大塚茜、コーラスの上奥麻依子など、レベルの高い実力者揃い。もちろんまきまきのピアノも含めてクオリティの高い演奏を堪能することが出来た。

まきまきのMC。メンバー紹介という名のメンバーいじりと、こだわりのグッズ紹介という名の華麗なるセールストークの時間が長めである。

グッズは、Tシャツとか、他の人のグッズには見られない吸水性の高い高級な今治タオルとか、まきまきが飼っているペットのフェレット「ほっけ」とまきまきが合体した新趣向のストラップとか、「お願いジュンブライト」のPVの中でもまきまきが使用しているミラーとかを購入。来場者全員が貰えるミニボールペンもあり。

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伊藤かな恵
高橋美佳子の長寿(10年)インターネットラジオ「ぱよぱよ」の公録に行ってきたお。

いいねえ。他の公録には無いまったり具合。客との交流。アットホーム加減。

ゲストは伊藤かな恵。可愛いねえ。本当に可愛いねえ。小動物系の可愛さだねえ。

長野県出身ということで「信濃の国」のさわりを唄ったりして可愛かったねえ。

そしてつい先日、あらためてレールガンの最終回を観て泣いたとかって可愛いねえ。

自分に近い役は?と訊かれて、しゅごキャラのあむちゃんを挙げるあたりもいいねえ。

初めての主役。私があむちゃんだったら…と常に考え、無我夢中だったそうだお。

それから、さすが大正野球娘って感じでバットを振る姿も可愛かったなあ。

というか抽選でかな恵ちゃんと野球対決が出来るなんて羨ましすぎだったなあ。

デッドボール受ける姿も可愛かったけど、ヒット打ったところも可愛かった。

ということで、今や飛ぶ鳥を落とす勢いの、超売れっ子のかな恵ちゃんでした。
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道との遭遇
権藤知彦プレゼンツ「道との遭遇〜ヒガシトーキョーミュージックフェスティヴァル」イン上野公園水上音楽堂に行って来た。

出演者は超豪華で、権藤知彦、高橋幸宏、鈴木慶一、高野寛、高田漣、堀江博久、U-zhaan、上野洋子、大谷能生、DE DE MOUSE、鈴木博文、坂本美雨、コトリンゴ、村田シゲ!!、三浦康嗣、いとうせいこう、ダブマスターX、奥田民生、他、が、普段見られない様々な組み合わせのコラボレーションでセッション。

私は色々あって、途中から見始めて、途中抜けて、後は最後迄。

U-zhaanのタブラは良かった。音が好き。

そして、坂本美雨の歌が素晴らしかった。ライブ中なのに何故か私語が多く、ざわついていた会場も、彼女の歌に落ち着いた。YMOの「パースペクティヴ」も良かった。

それから、奥田民生のアコースティックギター弾き語りも染みた。迫力。矢野顕子の「ラーメンたべたい」が良かった。

最後は、高橋幸宏と鈴木慶一のビートニクスに痺れた。懐かしくて、嬉しくて、感激に震え、鳥肌が立った。「ちょっとツラインダ」最高!
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高橋美佳子と千葉紗子
インターネットラジオ「ぱよぱよ」の公録。

500回記念(でも、いつもどおりw)。

最初の挨拶で少し涙ぐむ高橋美佳子。

そしてゲストは久し振りの千葉紗子。

プライベートでも大の仲良しの二人。

千葉紗子の実家である焼肉屋での話など。

韓国ドラマにはまる千葉紗子のお母さんw。
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登風
はりけ〜んず前田のオタクお笑いライブ『登風SP〜登の妹がこんなに可愛いわけがない〜』(新宿ルミネtheよしもと)に行ってきた。
ゲストは、伊藤かな恵、牧野由依、小見川千明で、他レギュラー出演者に、声優&お笑い芸人の、こやまきみこなど。
ゲストそれぞれとのコントあり、トーク(結構長かった)あり、ゲーム(昇降台ジェスチャー、風船爆発古今東西)ありの、たっぷりで、非常に面白く、充実した、満足のいく、楽しいイベントだった。笑った。ちなみに、こやまきみこはピンでネタ2本を披露したり、ゲームに参加したりしていた。

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平野綾 SPECIAL LIVE
aya hirano special live 2010 "kiss me" at akasaka blitz

あーや史上最長となる、およそ3時間半弱のスペシャルライブに行ってきた!
凄かった! 
賛美歌(降誕節)やクリスマスソングあり、タップダンスあり、エレキギターやキーボード演奏あり、トリプルアンコールありの、ファンに対するサービスを追求し、今持てる力の全てと出来得る限りの事を、これでもか!と詰め込んだ、集大成的な、あーやの魅力満載の、ショーとでも言うべき、濃密でエンターテインメント性の非常に高いライブだった!
楽しかった!
そして、努力の天才であるあーやの一途なひたむきさ、一生懸命さが伝わってきて、本当に、素晴らしかった! 
DVD化(BD化も?)されるそうだが、残念ながら、ギターを弾いて唄ったハルヒの歌は大人の事情でカットされるとのこと…。色々あった今年を振り返り、心境の変化を語った、最後の長いMCもカットされてしまうのだろうか?
強い信念を持ち、何でも自分で決めないと気が済まず、頑固で、一直線で、走り出すと周りが見えなくなる、そんなところのあるあーやだが、今は、「流れに身を任せてみよう。仲間を信じよう(頼ろう)」と思えるようになったそうである。

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So Peace
牧野由依クリスマスコンサート"So Peace"(キリスト品川教会グローリアチャペル)

まきまきの2daysライブ、2日目も行ってきた! 今日も素晴らしかった! 2日連続ということで、両日とも2時間の特に長くはないライブではあったけれども、あっという間に感じられるほど、とにかく楽しかった!

昨日のライブ本編の最後の曲「碧の香り」が今日の1曲目で、昨日のアンコールの最後の曲「その先へ」(新曲で、とてもいい曲!)が今日の本編の最後の曲という、繋がりを考えた演出も心憎かったし、「もどかしい世界の上で」か〜ら〜の〜「ダークサイドについてきて」(この曲をやるのは珍しい!)もよかったし、「Zipper」や「今日も1日大好きでした。」(セットリストの前の方で意外だったが、この曲は染みる!)もよかったし、「Cluster」でのまきまきのエレキギターもかっこよかったし、「You raise me up」のカバーや、アンコールでの「宇宙は少女のともだちさっ」、そして「天使の梯子」(まきまきの作った曲で、大好きな曲!久し振りに生で聴けて嬉しかった!)などなど、たっぷりどっぷり堪能することが出来た!

アンコールでは、進行表の予定にないことを突然やったり、最後の「ふわふわ♪」ではステージを降りて通路を歩きながら歌ったり、まきまき自身も本当に楽しそうだったのが印象的だった。

ということで今日は昨日の一人だけの弾き語りとはまた違った趣きで、まきまきのピアノ(今日は弾かないで、立ってボーカルに専念することが多かったが)を中心に、ストリングス、フルート、パーカッション、ギターなど、10人以上ものアコースティックな楽団編成で、豪華でものすごく充実したコンサートとなっていた。回を追う毎に増えていくので、そのうちフルオーケストラでやってもらいたいぐらいの勢いだ(ぉ。

まきまきのコンサートは、例えばCDに収録されているバージョンでは打ち込みでRECされているパートの多い曲でも、このように全て生楽器で演奏してみたり、CDでは聴けないアレンジばかりなので、何度聴いても新鮮で飽きがこなくてなおかつ非常にお得感があるという、満足度のかなり高いのが特徴なのだが、まきまきには、他の声優には絶対に真似の出来ないこの圧倒的なオリジナリティを以て独自の路線を突き進み、このまま道を極めて行って欲しいと切に願う。
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